記事 : 窯焚き

窯焚き 4月になって、3月の風のきつさが無くなったので、志野の窯焚きを行った。
 煙突を修理してからの初めての窯焚きとなるので、どの様に調整していいのかまだ分からない所もあり、不安な焚き始めとなる。日時的な事もあり、ちょっと無理をしたので、中2日間は雨 となり、窯焚きには思わしくない天候だった。最初と最後の日は晴れ間も見える天気だったので、釉薬自体は白みもしっかりと出て、何とか成功のうちかな?
しかし、煙突の具合がちょっと思わしくないので、微調整が要りそうだ。